WRITER 宮島 吉範 WRITER宮島 吉範Yoshinori Miyajima

千葉県の一般家庭に生まれる。麻布大学 栄養学研究室を卒業後(有)あかばね動物クリニックに入社し獣医師として25年。現在は、乳牛・肥育牛(主に交雑種)・繁殖和牛を担当する。乳牛においては診療・繁殖検診・搾乳立会・人工授精・受精卵移植・コンサルティングなどを行なう。趣味は妻との居酒屋や蕎麦屋巡り。

酪農役立ちコラム

初乳の細菌汚染を防ぐバケット洗浄の重要性 

JOURNAL 2026.02.04
酪農役立ちコラム

初乳のパスチャライズで子牛腸炎を減らす

JOURNAL 2026.01.09
酪農役立ちコラム

初乳中の細菌を減らすには? パスチャライザーの効果と注意点を解説

JOURNAL 2025.10.30
酪農役立ちコラム

なぜ初乳が重要なのか?抗体吸収の仕組みと衛生管理のポイント

JOURNAL 2025.10.09
酪農役立ちコラム

実測データから見るスリック牛の暑熱耐性|猛暑でも体温上昇を抑える能力の可能性 

JOURNAL 2025.08.29
酪農役立ちコラム

乾乳期の管理が子牛を変える!栄養不足と暑熱ストレスの見えないリスク

JOURNAL 2025.08.12
酪農役立ちコラム

誤嚥を防ぎたい!酪農家の想いから始まった子牛飼養管理セミナー

JOURNAL 2025.08.05
酪農役立ちコラム

搾乳手技について考える④

JOURNAL 2025.07.10
酪農役立ちコラム

体細胞数一桁の農場に学ぶ徹底した拭き取りと搾乳のこだわり

JOURNAL 2025.05.09
酪農役立ちコラム

【暑熱対策】送風機の掃除で電気代を15%節約できるする

JOURNAL 2025.04.17
酪農役立ちコラム

酪農に対する想い|離農する酪農家を見送りながら思うこと

JOURNAL 2025.04.02
酪農役立ちコラム

乳頭口の汚れに要注意!乳房炎を防ぐ搾乳前のポイント

JOURNAL 2025.03.13
酪農役立ちコラム

搾乳手技の見直しが乳量アップと乳房炎対策の第一歩

JOURNAL 2025.03.06
酪農役立ちコラム

乳房炎対策の第一歩。パルセーター点検から始める搾乳衛生 

JOURNAL 2025.02.10
酪農役立ちコラム

乳量の向上はデータ活用にあり!子牛モニタリングと搾乳システムの見直し

JOURNAL 2025.01.20
酪農役立ちコラム

子牛の肺炎ケアに必要な4つのこと 

JOURNAL 2025.01.15
酪農役立ちコラム

RSワクチン一斉接種による集団肺炎の抑制

JOURNAL 2024.12.19
酪農役立ちコラム

RSウイルス肺炎の感染経路と集団予防の必要性

JOURNAL 2024.12.02

RSウイルスによる集団肺炎

JOURNAL 2024.11.25
酪農役立ちコラム

子牛の肺炎と敷料ダストの影響

JOURNAL 2024.11.07
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